「 計画・構想 」 一覧
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第2期国土強靭化計画の中で、今後継続的に実施する事業をピックアップした。全64事業。数字は概算の総事業費。ざっとみて30億円、40億円といった数字が並ぶが、事業完了年度もR30年、40年とほとんどが …
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県土整備部 国土強靭化第2期計画決まる 令和3年度から5か年で
県土整備部技術企画課は24日、3月中旬に開催した第3回鳥取県国土強靱化推進評価会議の概要を明らかにした。会議では令和3年度から7年度までの第2期計画案を審議・承認しており、この計画に沿って県内インフ …
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八頭町は、老朽化した八頭町役場本庁舎(郡家)を移転新築する方針を固めた。まだ吉田町長が正式に表明したわけではないが、昨年開催した検討委員会で大筋の結論が出た。 もともと、今回の検討委員会は「合併特 …
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大山蒜山三徳山再整備~キャンプ場・登山道改修など 令和3年度から5か年で
大山隠岐国立公園満喫プロジェクト地域協議会は、このほど大山蒜山三徳山地域の観光事業推進や自然環境保全を骨子としたステップアッププログラムを策定した。2021年度(令和3年度)から2025年度(令和7 …
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鳥取市 柳茶屋など砂丘西側整備、事業者へ聞き取り調査 整備は令和4年度から
鳥取市観光・ジオパーク推進課は、鳥取砂丘西側の滞在型観光施設の整備計画をまとめるため、市内で飲食店などを営む民間事業者らを対象に聞き取り調査(サウンディング)を実施する。近く調査概要を公表し、5月中 …
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鳥取市 全国初・微生物発電で実証試験 鳥取方式構築へ~丸紅も参画
鳥取市経済観光部は16日、水田に生息する微生物を利用した「微生物発電」事業の計画概要を明らかにした。鳥取大学や大手商社・丸紅らと産学官連携で進める取り組みで、営農しながら「水田」を「水電」に変革する …
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八頭郡智頭町企画課は令和3年度、図書館から石谷家に至る「ちづみち」のにぎわい創出に取り組み、遊休不動産の活用や地域再生計画の作成、AIデマンドバスの実証試験を計画している。事業費は1631万5千円、 …
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県埋蔵文化財センター 令和3年度レーザー測量2箇所で 事業費800万
鳥取県埋蔵文化財センターは、令和3年度に鳥取市青谷町の古代山陰道発掘調査と、鹿野町の古城調査にレーザー地形測量を計画している。また県土整備部が所有するボーリングコアを解析し、古代山陰道をはじめ弥生時 …
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弥生の王国推進課・令和3年度計画 青谷上寺地遺跡でボーリング調査
鳥取県地域づくり推進部とっとり弥生の王国推進課は、令和3年度に青谷上寺地遺跡でボーリング調査を計画している。遺跡の詳細な内容を確認しその成果を補完するための予備調査に当たるもの。全体では4200万円 …