「 計画・構想 」 一覧
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東部広域・令和7年度事業 高機能消防指令センター整備は12億規模、今後は無線設備更新10億も
東部広域行政管理組合は、老朽化した消防緊急通信指令システムの更新事業について、令和7年度から本格的に着手する。同事業は提案競技により令和6年8月29日に富士通Japan・東京センチュリー共同企業体が …
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県企業局 鳥取放牧場風力発電施設を民間譲渡 令和7年2~3月に公募
企業局経営企画課は、鳥取市越路の鳥取放牧場風力発電所を民間事業者に譲渡する。当初は令和8年に民間譲渡する予定だったが、1年前倒しに変更したもので、令和7年2月~3月に公募し、同4月に入札。同5月に仮 …
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鳥取県土 陸上海岸サンドパックは1億、浦富海岸は浜崖対策検討へ
鳥取県土整備事務所が計画している岩美町の陸上海岸と浦富海岸の動向が明らかになった。陸上海岸は引き続きサンドパックをL200m程度設置。工事費は約1億円。 浦富海岸については、令和6年12月に埋設し …
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鳥取市水道局 長期経営構想(2025-2035)まとまる 300億規模で
鳥取市水道局は、令和7年度(2025)から令和17年度(2035)までの計画を取りまとめ、鳥取市水道事業長期経営構想(2025-2035)(案)を策定した。 この度は、水道施設の更新時期が一斉に到 …
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鳥取市 新事業体「スマートエネルギーとっとり」設立 ダイヤモンド電機、城洋らが出資
鳥取市は、2030年度までに再生可能エネルギーの地産地消を推進するため、新事業体「株式会社スマートエネルギーとっとり」を今日(令和6年12月19日)に設立する。また会社設立式を令和7年1月14日(火 …
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鳥取市 人口減に対応~公共施設再配置計画 令和7年夏から地域勉強会開催
鳥取市資産活用推進課は、人口減少にともなう公共施設の再配置を具体的に進めるため、市内18エリアの中学校区を対象に勉強会(ワークショップ)を実施する。まず住民減少率や施設数などを勘案し、令和7年7月か …
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鳥取市 市内バリアフリー化、令和7年度から鳥取駅など2地区で
鳥取市は、令和7年度以降に計画しているバリアフリー化の整備箇所を明らかにした。対象は「鳥取駅・城跡周辺地区」と「鳥取大学前駅・湖山駅周辺地区」の2地区で、計14箇所のバリアフリー化を盛り込んでいる。 …
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鳥取市水道局 第2回水道事業審議会~長期経営構想 令和7年4月施行
鳥取市水道局は11月21日、第2回水道事業審議会を開催し、令和7年度から17年度まで10年間の「水道事業長期経営構想」をまとめた。 簡易水道事業との統合や水道施設の一斉更新などをどのように対処するか …
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鳥取駅周辺再整備 四者連携協議会開催~横断歩道新設など関係機関と協議へ
第2回鳥取駅周辺再整備に係る四者連携協議会が11月15日午後3時から鳥取市役所で開催され、歩行者動線をメインとした空間デザインの方向性などを協議した。 会合には亀井一賀鳥取県副知事、羽場恭一鳥取市副 …
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東部広域 消防庁舎整備計画 若桜出張所・気高消防署ほか6施設を検討
東部広域行政管理組合は10月30日に定例議会を開会し、消防庁舎整備基本方針について報告した。 消防庁舎整備基本方針に基づき、これまでに整備が必要な9施設のうち5施設の整備が完了した。 八頭消防署若桜 …