「 月別アーカイブ:2020年12月 」 一覧
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2020年12月9日20時05分 更新 -建築情報
鳥取地方裁判所の2020年12月9日付け売却許可決定を掲載した。 ■朝倉正康(京都市左京区上高野掃部林町1番地12)=350万円=鳥取市賀露町南1丁目1703番207の宅地154.44㎡、同所居宅W …
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鳥取市12月補正3.5億、都市整備部資料追加(9日17:50)
鳥取市令和2年12月補正をまとめた。全体で3.5億円。コンサルタント業務は都市整備部の公営住宅跡地(佐治町古市地内)の調査・測量業務といったところです。また建築系では江山学園外壁改修5568万円を予 …
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全国初 建設技術研究所・鳥取県が災害予測にAI(人工知能)導入
2020年12月9日15時25分 更新 -技術研修・意見交換会など
建設技術研究所と鳥取県河川課は、既存の監視カメラや水位計などのデータをAI(人工知能)に学習させることで、堤防決壊などの被害状況を迅速に把握するシステムを開発しているが、おおむね実用化にめどが立ったこ …
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八頭郡智頭町は12月8日に定例議会を開会し、4747万4千円を追加する補正予算案を上程した。(予算総額は73億6942万6千円。 主な補正は、防災行政無線更新に1500万円、光回線新設、水力発電周 …
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鳥取市議会 12月定例会~旧庁舎解体、駅前周辺基本構想など審議に
鳥取市議会の12月定例会が4日に開会し、議案審議が始まった。本誌関連では旧庁舎等解体事業、災害時の業務計画の見直し、約30億円を投入する鳥取市公設地方卸売市場の整備基本計画案、第2期鳥取駅前周辺再生 …
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鳥取駅周辺再生基本構想 歩行者動線、バスターミナル、公共駐車場整備など10事業盛り込む
鳥取駅前を中心とする再生基本構想がまとまった。「居心地が良く歩きたくなる」といった6つの基本方針を軸に、従来より指定エリアを縮小し鳥取駅周辺地区を「鳥取OACIS」という名称で多彩な施設整備に取り組 …
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鳥取市公設地方卸売市場 大規模建替え事業に30億、着工2023年度に
鳥取市公設卸売市場=安長=の大規模建替え事業の概要がまとまった。総事業費として概算36億円を投入。国庫補助7億円などを活用し、10年後の令和12年(2030年)には取扱高734億円をめざす。総務省 …
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県土整備部関係で令和2年3月末退職予定者を調べてみた。なにぶんデリケートな話題であるため、調査は慎重かつ厳粛に進めた。 来年(2021年)3月末の退職予定者は9名と判明した。また追加で再来年(令和3年 …
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県農林水産部 令和3年度新規要望地区~福部砂丘、松谷地区、富江地区など
ため池をはじめとした農林系の事業についてですが、鳥取県農林水産部農地・水保全課から提供いただいた資料を掲載します。ため池のほか令和3年度新規採択要望地区6箇所など計14地区の詳細をまとめたものです。 …