「マリオット・インターナショナルに学ぶ地域の潜在的魅力と活用について」と題した講演会が令和7年2月6日午後1時30分からとりぎん文化会館で開催され、Karl Hudson(マリオット・インターナショナル日本・グアム担当エリアヴァイスプレジデント)らが「なぜ鳥取に最上級のホテルを建設するのか」という理由や背景、地域が秘めた潜在能力などを丁寧に説明した。Karl Hudson氏のほかに、井原英美(マリオット・インターナショナル広報担当)、高橋アラン氏(㈱アノマ・ホスピタリティ・グループ代表取締役社長)、岩井州王氏(㈱アノマ・ホスピタリティ・グループ企画開発部長)、榎本泰之氏(㈱dhp都市開発代表取締役)、橘正昭氏(㈱dhp都市開発部長)らが出席した。
今回は講演会後の質疑応答について紹介させていただいた。